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クレジットカード現金化の悪質業者の手口を暴く!悪質サイトにひっからないための9個の事例。

クレジットカード現金化の悪質業者の手口を暴く!悪質サイトにひっからないための9個の事例。

悪質業者のやり口を知れば自ずと優良サイトは限られる!

クレジットカードの現金化という業種ができ10年以上はたちますが、これだけの期間があれば悪質業者が現れてもおかしくありません。最近ではYahoo!知恵袋のとあるページが乗っ取られて海外の通販サイトになっていたなど、インターネットを利用したサービスはどんな大手でもこうした悪質業者に狙われます。

このクレジットカード現金化についてもまだ発展途上のサービスで、利用者もまだまだそれ程多いとはいえませんが、これからどんどん増えていくことが見込まれているので、このタイミングを詐欺業者が逃すはずはありません!

店舗型の換金業者なら口コミの評判も探しやすいですが、ネットを使って業者を探すならその情報の出どころ、信憑性などは特に注して欲しいのです。

ここでは悪質業者の手口とその特徴をご紹介します。どれか1つでも当てはまる業者でしたら絶対に利用しないで下さい。

そこまで言うなら名指しで悪質業者を教えて!と仰りたい気持ちもわかるのですが、悪質業者の手口として、悪いうわさがたったら会社をやめて、新規の会社を作って同じ詐欺をすることが多く、それもイタチごっこなのでここで紹介していて追いつかないのです。

ですから、あなたの知識としてこれらの情報を持っていさえすれば、悪質業者に引っかからずに適切な、優良業者の選択ができるはずです。(そもそも当サイトでは信頼できる業者さんを3つしかご紹介していないのですが。)

それでは、悪質業者退治に出発しましょう!

①見覚えのない架空請求が来た!

スマホや情報インフラの発達によってだれでも気軽にネットにアクセスできるようになり、ともすれば悪質現金化サイトにも不用意にアクセスできてしまう様になりました。例えばパソコンから閲覧している場合、サイト自体で悪さをするものであればアンチウイルスなどが検知し、閲覧できるようにしてくれますが、スマホなどではそうもいきません。

こうしたサイト設置型悪質サイトの典型的な例として「架空請求」が上げられますね。

気軽にクレジット番号の入力をしてしまったものの、そのあとパッタリと連絡が来なくなります。そして知らないうちに見に覚えもない金額が請求されてくるものがあります。

少し前まではスマホアプリで個人情報を取得して悪用するという事件があり、幾つもの中小IT企業が摘発されました。個人情報を取得する程度のアプリなら素人でも頑張れば作れてしまいます。なぜなら、Androidに関して言えば、そもそも開発ツールの中にそうした情報を取得するコマンドがあらかじめ用意されているからです。

パソコンでのネット離れが進む一方、アプリからの悪質な詐欺が勢いを増してきた昨今、無闇にあクレジットカードの情報を入力するのは絶対に辞めましょう。

②後日振込みのはずだったのに何日待っても振り込まれなかった!

オンラインで全て完了してしまうシステムの場合非常に判断が難しいのですが、急な出費のため急いでお金を工面しなければならない人をターゲットにした汚い詐欺ですね。このように「後日振込みます」という連絡をした後、全く連絡もなく、業者に連絡してもつながらないという事例も発生しています。

店舗型でなく、オンラインで申し込みが完了できてしまうのでとても便利な現金化ですが、急いで準備しなくてはなず情報の収集があまりできなかったという方はこのような手口に騙されやすいので注意して下さい。

③業者の住所が存在しない!?

これもオンライン申し込み型の現金化業者だからこそのやり口ですね。多くの方はオンライン決済するときなどでもあまり本住所などを確認することはないと思います。そして確認を怠ってしまったことによって、先ほどの「後日振込みます」系の詐欺にハマってしまうことがあります。

もしこの手のトラブルに合った場合、次月のクレジットカードの支払には注意して下さい。そして少しでも変な請求があったら即クレジットカード会社に連絡して下さい。泣き寝入りすることはありません。

こちらに関しても「慌てて申し込んでしまった」ということから起こるミス、とういか、そのミスを狙った手口といえますね。

④話が違う!申し込みの途中に差し掛かった所で「手数料」を求められる!

これは回避できるレベルですが、気の弱い方でしたらハマってしまうタイプの悪質さです。

具体的には、クレジットカード現金化を申し込んで、電話確認のために電話にでると、最初には聞いていなかった「手数料」の話をされることがあります。

このタイミングで「実は手数料が○○円かかるので振込額は△△円」になります、と言われ還元される金額が少なく見積もられる事があります。

さらに悪質な手口だと、最初に個人情報を聞き出し、さらにこのような話の流れに持って行き、心理的にも断らざるを得ない状態に陥られてしまう被害者もいます。

⑤申し込んだあとにキャンセルをしようとすると「違約金がかかる」と言い出す!

どんな商売においても、取引が成立していないのにも関わらず違約金が発生することはまずあり得ません。ですが、先ほどのように個人情報を先に渡してしまっているため、この後何をされるかわからない恐怖から、低くなってしまった還元率でも現金化せざるを得なくするという手口です。

本来かかるはずのない違約金を盾にして取引しろと脅迫してくるのですから、これにはまともに付き合わず、「弁護士に相談させてもらいますからそちらの情報を詳しく教えて下さい」と言えばよいでしょう。この言葉を聞けば相手は急に弱腰になり、またさらに意味不明の理由をつけ始めますが、そうなったら電話を切っても大丈夫と判断してもよいでしょう。

脅迫されたら断固拒否!悪質業者の一番怖いものは法律です。こうした業者と退治した時点であなたには何も罪はありません。実害がありそうでしたら消費者センターに連絡するのも手です。

⑥現金化業者と金券ショップがグルだった!?

実はこのようなケースは少なくありません。金融業界でも実しやかに囁かれていますが、借金返済のための弁護士相談事務所は実は消費者金融の関連会社だった、というケースもあるとのこと。それと同じような仕組みと考えたら分かりやすいでしょうか?

金券ショップは世の中にたくさんありますが、この例のように、金券ショップとクレジットカード現金化業者がつながっていたり、別の消費者金融などとつながっていることもあります。

これに関しては一般の方にはなかなか判断できるものではなく、かなり悪質な部類になります。

判断のポイントとしては、昔ながらの買い取り方式の現金化業者に近いやり方をされるかどうかです。ショップとつながりのある現金化業者を利用した場合、新幹線のチケットや、その他の還元率の高い金券をクレジットで購入することを求められます。このチケットを金券ショップで70~80%くらいの還元率で買い取りします。

実際の新幹線のチケット換金率は90%以上のことが多く、さらにはこの金券ショップではあなたが売ったチケットが販売されるため、金券ショップは更に利益を得ることができます。

⑦元々還元率を低く設定して「還元率アップ中!」として集客する業者!

クレジットカード現金化でもっとも注目されるのは還元率の高さでしょう。ですが、昨今ではどの業者もとりたてて目立った還元率に設定することができずなにか目新しいウリも作れず、各社凌ぎを削っています。

そんな中、不思議な業者もいるのです。開示している換金率をあらかじめ低く設定して、まずは問い合わせをしてもらおうと言う魂胆んです。「通常60% → ASK」と表記しているような業者です。もともと還元率が高い場合、例えば高額現金化の場合は「90% → ASK」と表記している場合も多いのですが、これは単純に元本が高額になるので還元率をいくつまであげられるかというのはそれぞれ、という意味では一般的なのですが、あまりにも低い還元率を提示していながらASKとしている場合は注意が必要です。

一旦電話で問い合わせなどをするとなかなか引き下がれないのは利用者の心理でしょう。そこにうまくつけこんで、本当に還元率をアップしたところでも70%未満にされることもあります。還元率70%と言えばとんでもなく低い部類で、まっとうな現金化業者では絶対に設定しない換金率です。

換金率や振込金額を確認しないまま申し込みするのは非常に危険ですので、まずは一度、自身で計算してから申し込みするようにしましょう。

⑧ブラックリストに載っているから保証金が必要?振込め詐欺にご注意!

現金化をしようとした際に現時点で利用できないカード(返済が滞っているなど)で見積もりを出した際に「このカードはブラックリストに乗っているので利用できません。ですが保証金を振り込んでいただきますとご利用できます。」というような対応をする悪質業者があります。

これは当然なことですが、保証金を振り込んだ所でブラックリストから削除されることはありません。ブラックリストから解除されるには信用情報の実績を作っていくこと、そして月日の経過によって古い情報が破棄された時だけです。

本のいくらかの現金化のために、今ある手持ちのお金を振り込んでしまう方も多いようで、結局のところ入金もされないし、連絡もつながらない。こうした詐欺の手口も横行しています。

⑨クレジットカードの情報以外を聞かれる!

通常、クレジット-カードでショッピングする場合、カードリーダーで読み取られ、場合によっては暗証番号、もしくはサインで決済をしますよね?オンラインショッピングの場合でもクレジット決済の場合は

  • カードの番号
  • 暗証番号
  • 各クレジットカード会社のセキュリティーコード

これらを入力すれば決済は完了しますよね?本来クレジットカード決済はせいぜいこれくらいの手順にもかかわらず、必要以上に個人情報を聞き出そうとする業者があります。このタイプの業者はクレジットカードにまつわる情報を引き出し、悪用しようとしていおる可能性が非常に高いです。

その中でもわかりやすのいのは「確認のためクレジットカードのコピーを送って下さい」というような指示です。オンラインショッピングでこんなこと求められることは絶対にありませんよね?

現金海外では運転免許証や保険証コピーなどを求められることは割りとあるのでその辺勘違いしてしまうかもしれませんが、クレジットカードの情報は絶対に渡さないでくださいね!

これは怪しい!と思ったら悪質業者と考えた方が良いですよ!

これらの9つの特徴に心当たりがあったらすぐにその業者は選択肢から外して下さい。その会社にこだわらなくても、良い現金化業者はいくらでもあります。トップページではクレジットカード現金化についての業者のQ&Aもご用意していますので、正しいクレジットカード現金化業者とはどんなものなのかを是非ご確認下さい!

また、当サイトでご紹介している業者さんであればスマートな現金化ができることをお約束します。是非一度ご覧になってみてはいかがでしょうか?

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